2008/10/22
臨床検査3件の保険適用を承認


10月は乳がん早期発見啓発月間です。東京タワーが「ピンク」にライトアップ、乳がん早期発見呼びかけ


2008/9/24
先日採血した検査の結果が出ました。
リンパ球の数がなんと2047個。ついに2000の大台を超えました。検査を始めて15年間で始めてのことです。おまけにずっと基準値よりも高かった総ビリルビン(肝臓機能)の値が凄く下がっていました。慢性的な体質だからしょうがないとまで言われていたのにウソのようです。やはり自然療法の威力は凄いとしか言いようがありません。


2008/9/15
乳がん:化学物質、発症と因果関係なし
 DDTなど農薬や殺虫剤に使われていた有機塩素系化学物質は、乳がんの発症しやすさと関係ないことが、厚生労働省研究班(担当研究者、岩崎基・国立がんセンター予防研究部室長)の大規模調査で分かった。今月号の米環境科学誌に掲載された。研究班は90年と93年、9府県在住の40〜69歳の女性計約2万5000人から血液の提供を受け、追跡調査した。02年までに乳がんを発症した144人と、発症しなかった人の血液中の有機塩素系化学物質4種類の濃度を調べたところ、乳がん発症との関連は見られなかった。DDTは、自然界で分解されにくく長期にわたって残留する。
毎日新聞 2008年8月22日 東京夕刊

しかし、2006年にはこんな報告もされている。
除草剤や殺虫剤で汚染された有害廃棄物処分場から1マイル(約1.6km)以内に住む女性は乳がんのリスクが高まるということをニューヨーク州ロングアイランドで実施された研究が明らかにした。アイオワ州及びノースカロライナ州で活動する研究者らもまた、塩素系農薬のあるものを使用している農民、及び農薬が散布される地域の近くに住んでいる人々の中に乳がんのリスクが増大していることを発見した。カリフォルニアでは、ある殺虫剤と除草剤はラテン系農業労働者の乳がんリスク増大と関連していることが示された。
乳がん財団(BCF)の報告書の紹介

2008/9/3
HPを作り始めました。

徐々にテキストリンクを増やしてまいります。

2008/9/4
りんくページの完了。お問い合わせページ完了。自己紹介ページ完了。サイトについてページ完了。

2008/9/5
最初の乳がんページm二度目の乳がんページ完了